自転車: 2007年9月アーカイブ
パンク修理はいつも自分でやってるのですがここのところ2回ほどチューブのバルブ付近が引っ張られるようにして
穴が開いているケースが続いているので調べてみた。
注意点
- バルブがまっすぐになるように取り付ける。取り付け時にバルブが穴にまっすぐにはまってない場合は、やり直す。
- 空気を入れる時はバルブは引っ張り出す。リムナットを手でいっぱいに締める。
- レース仕様でなければ、厚いブチルチューブを使った方が耐久性が高い。(当たり前だが)
今までこの2の作業が欠けていました。というより締めない方がいいと思ってました。←ここが間違いだったらしい。
